
髙島産業は、手放された古着を回収し、それを必要とする人に届けることで、衣料の廃棄物ゼロをめざす会社です。私たちは、回収した古着を「資源ゴミ」とは呼びません。まだまだ着用できる「服」であり、いろんな用途に役立てられる「資源」だから。そして何よりも、ゴミとして廃棄するなんて「もったいない」から。だから私たちは、たとえ古着でも1着1着ていねいにあつかい、付加価値を高めて、もう一度市場に送り出すことに取り組んでいます。そして、最後の最後まで「循環」させて、衣類の「もったいない」がなくなる未来をめざします。
【掲載のお知らせ】
このたび、有限会社 高島産業の取り組みが
・『会議所Journal(2025年6月号)』(伊丹商工会議所発行)
・『働く場所における男女共同参画についての【企業事例集】』(伊丹市男女共同参画課発行)
の2つの媒体に掲載されました。
『会議所Journal』では、当社が行うリユース・リサイクルを通じたSDGsへの貢献や、地域に根ざした事業活動について。
『働く場所における男女共同参画についての【企業事例集】』では、性別を問わず一人ひとりが働きやすい職場づくりや、
柔軟な働き方への取り組みについてご紹介いただいています。
これからも、地域とともに、そして働く仲間とともに、やさしく持続可能な未来を目指して歩んでまいります。
よろしければ、ぜひご覧ください。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
ドライブスルー買取Drive-through purchase
ドライブスルー買取
Drive-through purchase
環境のことを考えた、⾐服の⼿放し⽅。
髙島産業におまかせください。
家庭から手放される衣類の量は年間約75万トン。そのうち約50万トンがゴミとして出されています。そのほとんどが焼却・埋め立て処分され、環境にも大きな負荷を与えています。そんな、ゴミとして捨てられる衣類を少しでも減らすため、髙島産業ではもっと気軽にご利用いただける「ドライブスルー買取」を実施しています。手放された衣類は「もったいない」の精神で、最大限資源として再活用します。決して簡単にはゴミとして廃棄しません。ぜひ安心しておまかせください。

ドライブスルー買取のルールRule
再利用する人の事を考えた『思いやり』が髙島産業の買取ルールです。
基本は洗った物を出してください。クリーニングに出す必要はありません。分別の必要はありません。きちんと畳んで出してください。ハンガー・クリーニング袋は外して45Lまでのポリ袋に入れて、濡らさないよう、汚れないように注意してください。髙島産業の買取は、個人の不要になった衣類全般に限ります。会社(職場)からの廃棄物は買取いたしません。
プライバシー尊重の為、その場で中身をチェックすることはありませんのでご安心ください。


上記のルールは、あくまでも目安です。個別品目の詳細は、当社(☎ 080-8533-0336)までお尋ねください。
受付時間 9:30~16:00
到着されましたら受付近くの呼び出しボタンを押してお待ちください。担当が来ましたら重量測定、現金買取へ進みます。
買取場所:有限会社髙島産業
〒664-0839 兵庫県伊丹市桑津4丁目1-20
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